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No. 40/ またまた格闘技ネタですまん     2003. 2.3 7:33


K-1 World Maxがいよいよ来月の3.1に開催。今年一発目のK-1の興行だ。
去年の年末の石井館長の一件で今年一月に四国で行われるはずであったK-1 JAPANの興行が
無くなったので先行きが心配されたが無事、新体制をととのえ 今年もガンガンやっていくらしい。
(たのむぜ、、)

いや〜、しかしやってくれますな、今回のマッチメイク。

全カード期待大!さらになんといってもあの武田幸三のkー1参戦!
凄い!よくぞやってくれた!観たい!嬉しい!お見事!

と、いう事で3月1日、有明コロシアムに行く事にしました。(すでにチケットゲット済み)
ではみなさん、会場で会おう、、、!

、、、って何をぬかしとるんじゃ、おれは。
みんなとは明後日の440で会うんじゃないかぁ〜!
まってるよん! では、、、

合掌

東京都 ギター大好き(28) ♂
 


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No. 39/ よくやるよ、、って思った事     2003. 1.20  6:18


最近丸一日ヒマな日があってやる事もないので昼酒をやりながらテレビを観ていた。
ずーっと観ていて思ったのが、1時過ぎにやるソープオペラ以外の番組はどれもこれもが
やれ
ダイエットだの、なんぞの食品が持つ栄養価が血糖値を下げるだの、通販の番組では
サプリメントやら
運動機具をいかに身体によいか熱心に弁をふるっている。あげく夕方ニュースが始まったかと思えば
医師免許をもたない者による腸洗浄
で大勢の被害者がでただの、、、。

日本でも健康ブームが過熱しだしてもう10年以上たつと思うが、いっこうにピークを迎える気配がない。
訳のわからん健康グッズは日増しに
どんどん増え続けている、、、ホントにいい商売なんだろうな、、。
そんな『健康のためなら死んでもいい』人の多い昨今の世の中、今日もこんな夜中(もう朝だ)まで痛飲している
自分に自虐的にもかわいさをおぼえてしまった。 これは決して酔っ払いの皮肉ではない、、、多分、、(弱気)。

合掌


PS-去年の年末から、 The ROCOS というグループでギターを弾いている。
  全面的に参加させてもらっているが、とてもギターの弾きがいがあるサウンドで楽しい。
  
HIROCOちゃんというシンガーはとても素敵な歌を唄う。で、今度の金曜日、1月24日に
  下北沢の440というところでライブがあるのでもし良かったら観に来てね!7時半からの予定です。

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No. 38/ うそぉ... 
    2003. 1.10  4:18


今、家に帰ってきてショッキングなニュースを知った。
K-1と並ぶ人気格闘技イベント『PRIDE』を主催しているDSEの森下社長が都内ホテルで首を吊って
自殺したというニュースである。しかもその数時間前には同ホテルで今年の『PRIDE GP』についての
記者会見が行われたばかりの出来事であったらしい。 今、格闘技イベントは空前のブームの中にあると思う。
そんな格闘技イベントをお茶の間にもちこんだ最大の功労者がK-1の石井館長とDSEの森下社長だとおもう。
つい先日、K−1の石井館長が脱税問題で在宅起訴され、代表取締役と正道会館の館長職を辞任したばかりでの
今回の悲報。これからこの日本を代表する2大イベントはどうなってしまうのだろう。

心より御冥福をお祈りいたします。

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No. 37/ あけましておめでとう!     2003. 1.03  6:34


つーことで、今年もよろしく。

ところで年末のイノキ・ボンバイエ、一部なんだかなぁ、、と思いつつも楽しく観戦しました。
とにかくミルコ凄すぎ!間違いなく今年前半の格闘技界は彼中心にまわっていくでしょう。

まぁ、そのへんの事はおいといてと、、

新年一発目のジョージ・パイのライブが1月11日に横浜の7TH AVENUEであります。
(詳しくはオフィシャルサイトでチェックしてね) 
本年の初搾り、楽しみにしています。 お誘い合わせの上是非おこしくださいな、、。

じゃ、まってるよ!

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No. 36/ 毎日痛飲     2002.12.23  11:35


遅くなったけど先日440のライブに来てくれた皆さん、どうもありがとう。
自分ではいいライブだったんじゃないかなと思ってるんだけど、みんなはどうだったかな?
楽しんでもらえたんだったら嬉しいな。最近いい感じなんでこの調子で来年もよろしく。
俺達も熱い演奏を約束するから、みんなで盛り上げましょう(頼むぜ、ホント...(笑))。
って、そんな今年の締めみたいなこと綴ってるけどまだ年内もう一本イベントが残ってる。
関西にお住まいのみなさま、12.28は是非そろって神戸チキンジョージまでお出かけください。
年内最後のひと搾り(チョ−キング&汗)をさせて頂くぜ!(笑)
まってるよん!

さて、今からまたまた忘年会!世田谷の某所に今から出かけていきます。
もう日付けが変わろうとしてるのによくやるなぁ...と自分でも感心する。
おっと!もう行かなきゃ、遅刻してしまう。
でも飲酒運転はよくないのでちゃんと電車で行くよ!(笑)
これを読んでるドライバーのみなさんも気おつけてね。

飲んだら乗るな、乗るなら飲むな、朝まで飲めば電車は動く!

でもおれはタクシーで帰るけどね(笑)。

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No. 35/ キャンペーン     2002.12.18  6:03


昨日、仙台にキャンペーンにいってきた。
ラジオの生放送5本、収録3本と結構充実&ハードなプロモーションでした。
イベンターの菅サン、そして関わって頂いた皆様、色々有り難うございました。
先月から地方キャンペーンを精力的にこなしてる。
一人でも多くの人にG.PIEを知って欲しい... これがぼくらの切実な願いだからネ!
だからそれらの場を設けてくれる方々にはホント、頭の下がる思いだ。
この場を借りて『感謝!』

さて、明日はいよいよ下北沢440でのライブ。沢山はいってくれるといいんだが...。
みんなには申し訳ないけど、ギター弾きまくらせてもらうつもりだよ!(笑)
みんな、まってるぜ!



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No. 34/ いってきたぜよ、K-1 GP!        2002.12.11  8:33


ちーす! 驚いたかね、この更新ペース! わたくし、ヤル気っすよ!(笑)
ところでそろそろこのサイトもリニューアルしたいなと思って今準備してもらってます。
たいしてレイアウトを変えてもらおうとは思っていないけど、まあジョージパイの方もかわったしねぇ(笑)

つーことで皆様、気を抜いてると毎日更新されてるぜ!最近、書きたい事いっぱいあるしさ!
でもまあ、最初は実績作らないとね(笑)

さてさて、
いってきましたよ、K-1 GP!

いや〜、面白かった。
しかし何だな、あれは格闘技イベントっていうより、もはや新手のプロレスですな。
そりゃー盛り上がりますよ、アレは、ハイ。石井浣腸(失礼!)も脱税問題うんぬん乗り切って、
来年もこの調子で突っ走って欲しいですな。巷じゃ格闘技ファンから色々いわれているらしいが
(ぼくも一時期疑問をもったけど...)今年の興行はホント素晴らしかった。
もう感服です。
おもろいもんはおもろい、
それだけ! 非常に日本人のつぼをついた日本版WWEの誕生って思ってしまった。
もはやK-1にキックやボクシングやら格闘技としての競技性云々を言うのはナンセンス。
もしそれでも
というのであれば、例えばキックだったら全日本キックの小林様の素晴らしすぎる
試合を見れば良い。
だからこのところのK-1のあの方向性は全然、有りでしょう。
K-1をきっかけに沢山の人が格闘技に
興味をもってくれるわけだからネ! (しかし平均視聴率28.4%って凄すぎだよなぁ...)
ホント、しつこいようだがマジで感動した。ありがとう、K-1ファイター達! そしておめでとう、ホースト!

...ってちょっと待て、ひとつ納得いかない事があるぞ!
アーツ vs セフォー、あれはどう考えてもドロー、仮に勝敗つくとしたら有効打でアーツの方だろ!
(贔屓目抜きに、、っーかあれ延長させろよ。)

別にあのへぼジャッジがなければオレの予想完全的中していたって事にハラたててるわけじゃないけどさぁ...(笑)

ではまた...

PS-
最近、ロコスっていう素敵なグループに出会ってライブも一緒にやったんだ。それと、今月は仙台に
  
キャンペーンにいったり取材やらなんやら色々忙しいながら充実した日々を送ってます。(多数の忘年会含む)
  まあ、それらについては近いうちに書こうと思ってます。一応近況報告でした。




↓ 2002.12.7 k-1 World GP in Tokyo Dome 観戦時のスナップです

会場入り前なのに既に中華で打ち上げ始める。
この時点でかなり仕上がっている我々です!
とにかくスゲー人の数だった...伝わるかなこの凄さ!

御一緒した(して頂いた)マネージャーの下村さんと
ギターテクの犬塚君!
こんな良席、ホント有り難う、やまちゃん&森田さん !

で、とりあえずボブ・サップ! で、もうひとり...レ・バンナです。


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No. 33/ K-1 World Grand Prix 直前予想         2002.12.5  6:04


いや〜、さぼった。
きっと呆れてこのサイトのことなんて忘れさってる人も多いと思う。
でもいいさ、これからもマイペースにやらしてもらうぜ。
みんな、ついてきて!(おねがい...)

ところでいよいよ7日にせまった K-1 World GP!
聞くところによると今年は例年にもましてとんでもない事になっているらしい。
なんでもチケットはとっくに完売してしまい、当日券も出ないそうだ。
石井館長もボブ・サップ様様ですな。

で、わたくし今年もドームにいって参ります。
名古屋のやまちゃん、そして森田さん、チケットどうもありがとう!

っーことで、去年同様今回も予想をたててみました。
(去年は思いっきりハズしました → こちら
ちなみにフジテレビのサイトでKOKOというエントリー無料の予想くじをやっている。
(なんと適中すればあたった人の中から抽選で100万円!)
http://www.fujitv.co.jp/jp/koko/index_b.html

もしよければみんなもやってみれば!

では、、


K-1 World Grand Prix 直前予想

1回戦

第1試合
 ×レイ・セフォー vs ○ピーター・アーツ (希望です、本心はセフォーの勝ちだと思う)


第2試合
 ×ボブ・サップ vs ○アーネスト・ホースト (これも希望、まあ今大会一番盛り上がるでしょう)

第3試合
 ×ステファン・レコ vs ○マーク・ハント (ここはガチガチ、まずハントでしょう)

第4試合
 ○ジェロム・レ・バンナ vs ×武蔵 (ノー・コメント)


準決勝

第1試合
 ×ピーター・アーツ vs ○アーネスト・ホースト (ごめん、アーツ、今の君にホーストは無理だ)
第2試合
  ×マーク・ハント vs ○ジェロム・レ・バンナ (ここで思いきり潰しあってくれ)


★決勝★

  ○アーネスト・ホースト vs ×ジェロム・レ・バンナ (ここまでくるともうミーハー的観測です)


以上、優勝アーネスト・ホースト。おめでとう、フォー・タイムス・チャンピオン!


psーちなみにわたくし、KOKOにはもっとガチガチの予想を送ってます。(...ゴメン)
  上の予想は夢です。勝負師の私がこんな夢のような予想を送るなどというポカはしない。狙ってます、ハイ。
  では大会後のこの日記をお楽しみに!

  合掌


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No. 32/ 復活でーす!         2002.8.13   10:43


ういっす、ほんと久しぶり!
忙しかったぜ、マジで!!
まあ、更新できなかったいい訳は以上!
とりあえず、やっと落ち着いたからさ、またぼちぼち始めようと思う。
よろしくね!

っつーわけで(?)これからバンドマン諸君にひと講議もうけよう!
(なんじゃそりゃ!)

では、ミミズもカエルもみなご免!
じゃ!


"ロックミュージシャンのためのストリートファイト講座"


ロック兄ちゃんとは、いつも危険と隣り合わせである。
髪が長いやら金髪やら奇抜な服装やらというだけでいちゃもんを付けられたりする。
電車でクソガキに汚物を見る様な目でガンくれられたりする。
ムカついてそのガキ(推定年齢5歳)をひっぱたいてやろうと思ったが、
親(父親)が強そうだったのでやめた。
さらに、酒の席などでは、年寄り(年齢ではない、精神状態がである)に
説教されたりするヒット率が高い。まあ、なかには逆に、先手必勝の
スーパー護身術 "からむ" をやってのける居酒屋ファイターもいるが、
今回はあくまでも、僕のように超健全にロックミュージシャンをいとなむ、
腕に自信のないロック兄ちゃんに向けてのレクチャーである。

よってもし君が口から先に生まれた人間で、ああ言えばこう言う、ひとこといえば
二言、三言のタイプであったり、バンドの練習より筋トレ、ジム通いの脳ミソ筋肉の
やからは読まなくてよろしい。キミは強くて頭のキレる幸せものだ。
今回の講座は、あくまでも僕を含めた "あとの祭り人間 "の為に捧げる。
"あとの祭り人間 " とは、何日かたってからハッと気づいて、「ああ、あの時こう言えばよかった」、
「こうすれば殴られなかった」と無念の涙をのんだことがある人達のためのものである。

僕達ロックミュージシャンが絡まれるシチュエイションの圧倒的トップは"酒の席"である。
さらにそんな席での外敵は意外にも同業者に多い。例えばライヴが終わって
美味しくビールを飲みたいのに、いつもそんな儚い夢を打ち砕く元区のひとつに
「屈折した年輩の自称元ミュージシャン&説教好きの業界人」がいる。(こいつらの理論武装はすごい)
彼等は何故かどの打ち上げ会場にもいる。というか、いつの間にかちゃっかり座敷きに上がっている。
そこで、今回そんなオエライさんから身を守る"血を見ず朝までスーパー護身術"を伝授しよう。


<ヘビメタ系・ハードコア系の方>

議論では、内容はともかく声のデカイ奴が優勢になる。
よって幾度にわたって声をつぶして鍛えてきたこの手のバンドのシンガーが一番強い。
よって他のメンバーはしっかりと守っていただくように日々シンガーへの気配り
を怠らないようにするべきである。


<オールドファッションのロックが好きな方>

6,70年代のオールドファッションがリバイバルしているここ数年、若い世代のミュージシャンでも
マージービートだのサイケだのサザンロックだののオールドファッションのロックファンは多いと思う。
しかし今のこのムーブメント、年配のロックミュージシャンには嬉しいようで半分面白くない。
ヘンドリックスだのジャニスだのその手のメジャー所ならまだしも
"やっぱキンクスだよね" だの "シスコはバニラファッジ" だの "ヨ−マカ−フマン最高"だのの
話題で、若輩者同士がキャッキャと盃を交していれば、当然彼等は口を挟みたくなる。
しかもこのケースは相手がそれらのバンドをリアルタイムで聞き、ましては観ているやからもいるので
口では到底かなわない。当然、まってましたとばかり「イヤ〜74年の初来日は・・・」から始まり
「オレ達の頃は・・・」から、「今の若いヤツは・・・」、「君たちはオリジナリティーがぁ...」、
の王道パターンにもっていかれるのがオチである。いわゆる、"人生酔い" というやつである。
これは今を全然見ようとしないで、記憶のトリック(古き良き若かりし頃の思いで)に完全に
酔っている典型的なおっさんのやり口である。

よって年配である相手のウィークポイントは体力にある。
しゃべるだけしゃべらせて、疲れたところをひっくり返すのだ。
相手が円熟したファイターなだけにK.O を狙うと必ずカウンターをもらうので
しっかりガードを固めるべきである。若さゆえの派手な試合はこびは考えないように。


<ブルースやジャズ系の方>

これは怖い。考えただけでも身震いする強豪がそろった世界である。
唯一の弱点は相手が博覧強記を売りにしている所にある。
よって「それじゃあ、カークウッド・ウォーカーやアレクセイ・イグナショフの音ってどうですかねぇ」
とか、いもしないミュージシャンの名を即興でデッチ上げて当歴を逃切る。
相手が知ったかぶりをして「あー、アイツ等の音は最高だね」とか知っているフリをしたら
これはもうこっちのものだ。ただその時に「そうですね」といってあげる優しさも
忘れてはならない。


<おまけ>

議論から逃げる一番良い方法は、相手がなにか言い出したら「知らない」を押し通すことである。
また「理屈じゃないんだよ」の開き直り殺法、
「まあまあ、いいじゃないですか、楽しく飲んでるんですから」等の大人のフリ攻撃、
あるいはムリやりにでも音楽の話題にもっていかせないという荒技もあるが
これは多方面のジャンルに対しての幅広い予備知識が必要となる。
これらを用意ると一発で話が終わるので相手もつまらなくなり、議論にならない。
しかしこれらを用いる場合、相手の心境をしっかり見据えるべきである。
万が一相手が自分を思っての発言であったりすると、二度と口をきいてもらえない。
何事も言われるうちが華である。
少しぐらい熱くなっても気持をぶつけるのは精神衛生上とてもよいのではないか。
あまり冷めてると大好きな音楽にまで背を向けているような気がする。
合掌
つづく

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No. 31/ 本当に久しぶり、忙しいのだ!         2002.4.10   8:04


前回の書き込みからもう2ヶ月以上たってしまいました。
楽しみにしてくれいたみんな、ごめんなさい。
でも別に無意味にサボっていたわけではないのだ!と、声を大にして言いたい。

って言い訳はまあよい。とにかくまず、近況報告からだな、この場合、、、
今月、ぼくたちジョージ・パイは、プリ・プロダクションという作業に入ります。
プリ・プロダクションとは、しいていうならば、仮のレコーディングをして、
そのマテリアルを叩き台にして本番のレコーディングに望むという、、
まあ、簡単に言ってしまえば、デモ・テープ作りですな。
そして、なんとか上手くいけば、6月の真ん中には本番のレコーディングに 入れそうです。

さらに、ついにアルバムに入れるための楽曲全12曲(カヴァー含む)の
選考が終わりました。素直に嬉しい!

今回は、とても贅沢に曲作り及びそれに向けての作業が出来たと思います。
沢山、時間をかけたし、その分、とてもいいものをゆとりをもって
吟味する事が出来たと思う。

最近は、週に2、3度程のバンドでのリハーサル、、そして
自宅でのMTRとの格闘、細々した私用での事務所と自宅の往復と、
その他の時間は毎日作詞活動に明け暮れています。

ところでその作詞活動ですが、今回は全曲英詩になる予定です。
ぼくの知人にカナダ人のヒッピーがいて、その彼は、
若かりしころイギリス及びヨーロッパから
さらにはタイ周辺を放浪していたバッカボンドです。
ぼくは彼の物の考え方がとても好きなので、
昔からぼくの詩を手伝ってもらっています。
ぼくは昔からよくを書くのですが、ぼくには歌詞を書く才能があまり無いので、
ぼくの書いた詩から、歌うべき歌詞への変換を二人で、毎日のように行っています。

まあ、結構(かなり)忙しくしてます。うん、良い事だ。

そこで、今回、そんなぼくの日々書いているの一部を発表したいと思う。
(興味のある方は、下のリンクをクリックして下さいね、)

この詩は、今回のアルバムに、歌詞として姿を変えて登場します。
曲のタイトルは、Abstract Concreteといいます。
まだ、ライブなどでは発表していないのですが、今回の作品の中でも特に、
ぼくのお気に入りの一つであります。

では、最後にぼくのニューナンバー・ワン、「ホースト」の写真を載っけておきますね。
そう、デジタル・カメラで撮ったのだ!(3ヶ月前に買ってからこれで6枚目!)
こいつについて(ぼくのニューギターの自慢)は次回、とことん語る事にしよう。
熱くネ!フフフ、、ではまた!

Both Sides Of The Shield(物事の裏表) : click hear













1965 FENDER STRATCASTER / "HOOST"
(with original black finish, like a JIMI PLAYS MONTEREY)


Neck:brazilian rosewood fingerboard on maple (Jim Dunlop 6100 frets). .
Boby:solid alder.
Date:'65,april.

with: Original Kluson tuners and handwound Fender pickups



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